会社案内は会社を説明する文書ではなく、

会社を信頼させる
つくる 最初の
資料です

顧客に会う前、提案書を送る前、投資を受ける前に、会社に代わって紹介する 第一印象です。ONNYデザインは見た目の良い資料ではなく、会社の強みとブランドが自然に伝わる会社案内を制作します。

会社案内の構造を説明するミーティング風景

会社案内はあるのに、
なぜ 会社がより平凡に 見えていませんか?

会社紹介も、サービス説明も、実績も、沿革もすべてあります。
写真も入れたしデザインも悪くありません。それなのに送っても反応がなく、ミーティングをしても大きな信頼は生まれません。

送っても反応が思ったよりありません スライドは多いのに、最後まで読まれません 会社は良いのに、強みが感じられません

だから修正しても、 結果は変わりません。

より良いテンプレートを探し、より高額な制作会社を探し、より華やかなデザインを盛り込みます。
しかし、数多くのブランド資料を制作する中で 私が導き出した結論は少し違いました。

より高級に より洗練されて よりすっきりと 結果はそのまま

The Real Reason

会社案内はデザインのせいで信頼を得るわけではありません。
会社をどう見せるか整理されたとき、信頼を得ます。

良い会社案内はスライドをたくさん作れば良くなるわけではありません。何を見せるか、何を先に話すかを整理するとき ようやく会社案内になります。

良い会社案内は
デザインで作られるものではありません。

多くの企業は資料を作るときデザインから始めます。テンプレートを探し、レイアウトを参考にし、カラーを選びます。
しかし肝心な質問はあまりしません。

Q1

自社はなぜ選ばれるべきでしょうか?

Q2

自社の強みは何でしょうか?

Q3

顧客はなぜ私たちを信じるべきでしょうか?

この質問が整理されていなければ、どんなにデザインが良くても会社案内はただの きれいなPPTになってしまいます。

人は会社案内を読みません。
会社を判断します。

スライドを一枚一枚分析しません。全体の雰囲気を見て、数分以内にこうした印象を決めます。

専門的な会社か
信頼できる会社か
体系的な会社か
一緒に仕事をしていい会社か

同じ内容でも 見せ方は全く異なります。

沿革
ただ並べる
会社が成長してきた過程のように見せる
サービス
長々と説明する
なぜ選ぶべきか、まず理解できるように構成する
実績
数字だけ見せる
信頼が感じられる方法で整理する

会社案内はデザインよりも 構造が先です。

何を先に見せるか、何を強調するか、どこで会社の強みを感じさせるか、この順序が整理されてこそ良い会社案内になります。
だからONNYデザインはスライドを装飾する前にまず流れを整理し、その基準が整理されてからようやくデザインを始めます。

ONNYデザインは
会社案内を こうして作ります。

多くのデザイン会社は資料を受け取るとすぐにデザインを始めます。しかしONNYデザインは少し違って始めます。

01

まず会社を理解します

デザインの前に、この会社がどんな会社かから一緒に整理します。

  • 何をする会社か
  • なぜ顧客が選ぶべきか
  • どんな強みを持っているか
  • 競合と何が違うか
02

内容を整理します

情報をたくさん入れたから良い資料になるわけではありません。何を削るかがもっと重要です。

  • 会社紹介 → 問題提起
  • どう解決するか
  • なぜ信頼できるか
  • なぜ成長してきたか
03

デザインを始めます

流れが整理されてからこそ、ブランドカラー・フォント・レイアウトを設計します。

  • 写真・アイコン整理
  • グラフ・インフォグラフィック構成
  • スライドごとに同じブランドのように
  • 全体トーン&マナー統一
CASE A

原稿が準備できているなら

すでに内容が整理されているなら、ブランドに合ったデザインで専門的に制作いたします。

CASE B

内容がまだ整理されていないなら

流れ・目次・文章・スライド構成・メッセージまで企画から一緒に進めます。見栄えの良い資料ではなく、信頼が生まれる会社案内を制作します。

Not a PPT Company

ONNYデザインはPPTを作る会社ではなく、
会社がより信頼されるよう ブランドを整理する会社です。

会社案内はきれいに作ることが目標ではなく、 読む人が会社を理解できるようにすることが目標です。良いデザインはその理解をより早くしてくれるツールに過ぎません。会社案内は資料ではなく、会社に代わって紹介する最も重要な営業資料だからです。

必要なブランド資料を
目的に合わせて制作します。

会社ごとに必要な資料はすべて異なります。会社案内・提案書・IR Deck・パンフレット — 目的に合ったブランド資料を制作します。

資料は違っても伝えるべきブランドは同じです。 良い資料は一度見て終わる書類ではなく、会社をより信頼させる ブランド資産となります。

制作は こうして進行なります。

会社への理解から資料整理、デザイン、最終修正まで着々と進めます。

制作前
以下の資料を準備してください。

会社ごとに準備された資料は異なります。ない資料があっても大丈夫です。現在持っている資料を基準に一緒に整理いたします。

基本資料

    あると良い資料

      企画を含む場合、追加で 会社の強み・コアメッセージ・伝えたい内容を一緒に整理します。

      制作範囲を
      明確にご案内いたします。

      基本込み

      会社案内制作 · 基本パッケージ

      見栄えの良い資料ではなく、会社を信頼させる構造で制作します。

      • 会社案内デザイン
      • ブランドトーン&マナー反映
      • PPT提供
      • PDF提供
      • 基本修正1回

      並行して可能

      IR Deck事業提案書ブロシュアPPTテンプレートリーフレットブランドデザイン

      ※ページ数よりも伝達構造が基準です。会社に適した分量を設計し、相談後に正確な見積もりをご案内いたします。

      会社案内制作のお問い合わせ
      参考

      追加費用が発生する場合

      会社案内は最終確定された原稿を基に制作されます。

      • 原稿・方向性の全変更
      • ページ追加・追加デザイン
      • オリジナル要素の別途制作
      • 繰り返し修正・緊急制作

      こんな場合におすすめです

      • 会社案内を初めて制作する企業
      • 古い資料をリニューアルしたい企業
      • 会議・営業・入札用資料が必要な企業
      • 原稿なしで企画から任せたい企業
      制作相談のお問い合わせ

      会社が購入するのはスライドではなく、
      会社に代わって紹介する 最も重要な営業資料です。

      こんな企業に
      おすすめいたします。

      The Last Question

      代表者の会社案内は、会社を紹介していますか?
      それとも資料の説明だけになっていませんか?

      良い会社案内はスライドが多いから良い資料になるわけではありません。会社の強みが自然に伝わったとき、初めて良い資料となります。 会社は一度の会議では決まらないかもしれません。しかし良い会社案内は、次の会議を作ることができます。

      顧客は

      会社案内を見て会社を判断します。

      投資家は

      会社案内を見て可能性を判断します。

      パートナー企業は

      会社案内を見て一緒に働く会社を選びます。

      カカオトークチャット相談