きれいなページではなく、広告費を売上に変えるページです

広告は人を 連れてくる役割、このページはその人を 顧客にする役割です。
ONNYデザインは見栄えの良いページではなく、問い合わせと売上を生むコンバージョン構造を設計します。

コンバージョン相談を申し込む

広告はやっているのに、
なぜ 問い合わせがないのはなぜ?

クリックも出ます。訪問者も入ってきます。しかし問い合わせはありません。
相談も、契約もありません。だから広告が問題だと思って、広告ばかり修正し続けます。


CTR・CPCを確認します

ターゲットを修正します

予算を上げます

クリエイティブを入れ替えます

しかし結果は
大きく変わりません。

問題は広告よりも先に、 このページで顧客が離れている からです。広告費はクリックするたびに出ていきますが、一度離脱した顧客は戻ってきません。ページが変わらなければ、どれだけ広告をうまくやっても同じ結果の繰り返しです。

広告修正 クリエイティブ入れ替え 予算増額 問い合わせはそのまま
同じ広告、同じ予算 · ページだけ違うとき
広告クリック1,000
ページ訪問920
問い合わせ — 説得できないページ3
問い合わせ — コンバージョンを設計したページ27

広告費を節約する方法は広告を減らすことではなく コンバージョン率を上げることです。

広告は人を連れてきて、
ランディングページは人を顧客にします。

広告をクリックしたお客様は、すでに一つの期待を抱いて入ってきます。
しかし最初の画面が広告と全く違う話をすると お客様は3秒以内にページを閉じます。
広告は成功したのにページが失敗すると、広告費は消え続けるしかありません。

コンバージョン率が上がれば 同じ広告費でも、より多くの問い合わせ、より多くの相談、より多くの契約が生まれます。
だからONNYデザインは、デザインよりも先にコンバージョン構造を設計します。

良いページはクリックを作るのではなく
問い合わせを作るページです。

コンバージョンとは、 デザインで作られるものではありません。

きれいなページはたくさんあります。アニメーションも、素敵な画像も、動画もあります。しかし問い合わせはありません。
お客様はデザインを見に来るのではなく、問題を解決しに来るからです。

お客様はページを分析しません。
数秒で判断します。

Q1

自分が探していた場所か?

Q2

ここは信頼できるか?

Q3

本当に効果があるか?

Q4

今問い合わせても大丈夫か?

この質問に素早く答えられないと、お客様は去ります。
だからページはきれいに作るのではなく、
お客様が迷わないように作ることです。

Customer First

会社の話よりも お客様の話から始めます。

多くのページは会社紹介、サービス紹介、代表挨拶、沿革から始まります。
しかしお客様はそこからは興味がありません。お客様は 自分の問題から先に解決したいのです。

人は論理で理解した後も、結局 「私の話だ」と感じたとき読み続けます。
その次に根拠を確認し、レビューを見て、信頼を積み、最後に問い合わせボタンを押します。
だから最初の画面は説明ではなく共感でなければなりません。

だから私たちはページを 飾りません。設計します。

お客様がどこで離脱するか、何を先に聞くべきか、どんな順序で説得すべきか、どこで信頼を感じどこで問い合わせボタンを押すか — この流れを先に設計してからデザインを乗せます。デザインはその設計をより速く簡単に理解させるための ツールです。

お客様は読みません。
決定します。

最初の画面でお客様は、読み続けるか戻るかを数秒で決定します。だから最初の画面には必ず必要な4つがあります。

01 お客様が得られる結果

お客様はサービスではなく 結果を購入します。
何を作るかではなく、それで何が変わるかを見せる必要があります。

こう言うと
  • デザイン制作
  • ホームページ制作
  • きれいなデザイン
こう変えます
  • 問い合わせが増えるページ
  • 広告費を回収するページ
  • 売上が生まれる構造
02

なぜ私たちでなければならないのか

制作する会社はたくさんあります。なぜONNYデザインでなければならないのかが、ファーストビューですぐに伝わらなければなりません。

広告の流れまで考慮した設計戦略+デザインライティング込みコンバージョン中心の構造広告・ページメッセージの一致
03

今すぐ行動すべき理由

人は決定を先延ばしにします。「後で問い合わせよう」を防ぐには、今すぐ行動する理由を作る必要があります。

現在相談可能今月制作可能枠無料戦略相談
04

信頼

広告は期待をつくり、信頼はページがつくります。
「この業者なら任せても大丈夫だ」という確信を設計します。

実際の成果制作事例お客様の声ポートフォリオ

信頼は積み重なります

レビューを一番下に一度置くだけでなく、お客様が迷う瞬間ごとに少しずつ見せます。
ファーストビュー・サービス・プロセス・事例・最後のCTAまで。

お客様は情報ではなく確信を求めています

04  How We Design Conversion

デザインは 一番最後です。

ページはデザインプロジェクトではなく、マーケティングプロジェクトです。だからONNYデザインは画面からつくらず、お客様の決定プロセスを先に設計します。

スクロールするほど続く説得の流れ
共感 課題認識 解決策 差別化 信頼 事例 お問い合わせ
01

お客様を理解します

誰が、なぜ広告をクリックし、何を期待し何を不安に思っているかから整理します。

  • 病院は信頼が先
  • 教育は未来が先
  • 業種によって動機が異なります
02

競合を分析します

競合と同じ話をしません。なぜ私たちを選ばなければならないのかを新しく定義します。

  • 価格競争ではなく
  • 価値競争へ転換
03

ひとつのメッセージを見つけます

お客様はひとつだけ覚えます。ページを最後まで読まなくても、一文で残るメッセージをつくります。

  • 「広告費を回収するページ」
  • 「問い合わせをつくるページ」
04

コピーを設計します

デザインより先に文章を書きます。どこで共感し、信頼を与え、問い合わせボタンを見せるか、心理に合わせて設計します。

  • 見出し・小見出し・本文
  • CTA・FAQまで
05

コンバージョン構造をつくります

お客様が次の内容を続き読みたくなるよう、決定を助ける流れでページを構成します。

  • 共感 → 信頼 → 問い合わせ
  • 離脱ポイントの排除
06

デザイン&モバイルまで

ここからデザインを載せます。広告流入のほとんどはモバイルなので、モバイルを別途設計します。

  • より読みやすく、素早く理解
  • 親指で押しやすいCTA

だから代表はデザインを依頼するのではなく コンバージョン構造を依頼することになります。
原稿があればコンバージョン中心に再構成し、なければ企画・ライティングから一緒に進めます。

デザインを変えたのではなく、
結果を変えました。

ポートフォリオを列挙しません。お客様が見たいのは成果物ではなく
「自分の問題も解決できそうだ」だからです。だから課題 → 解決 → 結果でお見せします。

CASE 01

広告は好調でしたが、問い合わせはほとんどありませんでした

Problem

広告は「顧客が得られる結果」を語っているのに、ページのファーストビューは会社紹介から始まっていました。クリックした理由とファーストビューが完全に違いました。

Solution

ファーストビューを再設計しました。広告で約束した内容を一番先に見せ、差別化を整理し、CTAと信頼要素を前に配置しました。

Result

同じ広告をそのまま運用しながら、問い合わせ率が安定して改善しました。

2
問い合わせ率
-35%
問い合わせ単価
Before改善前ページ
After改善後ページ
CASE 02

デザインは良かったですが、説得力が足りませんでした

Problem

すっきりしてアニメーションもありましたが、なぜ申請すべきかが見えませんでした。サービス説明は多いのに、お客様の悩みがありませんでした。

Solution

内容を足すのではなく、むしろ減らしました。「なぜ私たちか・なぜ今か・なぜ信頼できるか」の順で構造を再設計しました。

Result

同じサービスなのに、ページの読まれ方が完全に変わりました。

直帰率減少
滞在・コンバージョン
改善後ページ
CASE 03

最初からつくり直しではありませんでした

Problem

リニューアルするには全部新しくつくらなければならないと思われていました。しかし内容が不足しているのではなく、順序が間違っている場合でした。

Solution

ファーストビュー・コピー・CTA位置・信頼要素の順序・スクロールの流れだけを再設計しました。新しいデザインより、コンバージョン構造を先に手入れしました。

Result

全面つくり直しなくても、結果は大きく変わりました。

部分
リニューアルで
問い合わせ回復
Before改善前ページ
After改善後ページ

3つの事例の共通点は、デザインではありませんでした。
たった一つ、 顧客が決断する順序を再設計しました。

広告費を増やしたわけでも、新しいサービスを作ったわけでもありません。最も速く「ここなら信頼できる」と感じられるよう、決断を設計しただけです。

Our Principles

私たちが最も重視している 7つの基準

01

結果が先

「きれいか」よりも「自分に役立つか」を先に判断します。

02

ファーストビューが勝負

数秒以内に、読み進めるか離脱するかが決まります。

03

広告と一つのストーリー

広告の約束が、ファーストビューでそのまま繋がっていなければなりません。

04

信頼は最初から

レビューや事例を最後ではなく、随所で積み上げます。

05

CTAは何度も

お問い合わせボタンは、決定するあらゆる瞬間になくてはなりません。

06

構造 → デザイン

良い構造があってこそ、デザインは力を持ちます。

07

24時間営業の社員

代表が眠っている間も、顧客を説得し続けます。

決断をつくること

ページをつくることではなく、顧客の決断をつくることです。

費用ではなく、
広告成果のための投資です。

広告費は毎日出ていきます。ページがコンバージョンを生めない限り、その広告費は消え続けます。
良いページは一度作れば、代表が眠っている間も24時間営業する 社員一人と同じです。

基本込み

コンバージョン型ランディング · フルパッケージ

デザインではなく、広告をクリックした顧客がお問い合わせに至るまでの「一つのコンバージョン構造」を制作します。

  • コンバージョン戦略プランニング
  • ページ構造設計
  • コピーライティング
  • PC · モバイル レスポンシブデザイン
  • CTA設計 · 広告メッセージ連動
  • 基本修正 · 最終ファイル納品
並行して可能
広告クリエイティブ · バナー詳細ページ会社案内資料ブランドデザインメニューメンテナンス

※ページ数ではなくコンバージョン構造が基準です。サービスに合った長さを設計し、相談後に正確な見積もりをご案内します。

コンバージョン相談を申し込む
コンサル方式

まずは診断から

相談はサービスを売る時間ではなく、現在の広告とページを一緒に確認し、改善の方向を先にご案内する時間です。

  • 現在の広告 · ページを一緒に診断
  • 離脱箇所 · 改善点のご案内
  • 再制作 / 部分リニューアルの判断
こんな場合におすすめです
  • 広告費は使っているのに、お問い合わせが増えない場合
  • クリックは多いのに、契約に至らない場合
  • 既存ページをリニューアルするか迷っている場合
  • 原稿なしで企画から任せたい場合
無料診断のお問い合わせ

代表が購入するのはデザインではなく、
広告をクリックした顧客が お問い合わせに至る構造です。

広告を
成果につなげる取り組み

コンバージョン型ランディング制作

Meta、Google、検索広告など、広告の目的に合わせて、お問い合わせを生むコンバージョン型ページを制作します。

コピーライティング

顧客心理に基づき、ヘッドラインからCTAまでコンバージョン中心で執筆します。

リニューアル

運用中のページを分析し、全面作り直しなしでコンバージョン中心に再設計します。

広告ランディング企画

広告クリエイティブとページが一つの流れで繋がるよう、企画段階から一緒に進めます。

ブランドデザイン

ページだけでなくブランドのトーン&マナーまで考慮し、一貫した体験をつくります。

詳細ページ · 会社案内

詳細ページ、会社案内、バナーまで、コンバージョンが必要な資料を一緒に制作します。

カカオトークチャット相談